90代のおばあちゃん風俗嬢の存在は都市伝説?/人妻熟女風俗のウソホント

親子丼3Pが熟女風俗で出来るってホント?プレイや会話はどんな感じ?「90代のおばあちゃん風俗嬢の存在は都市伝説?」を検証。

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90代のおばあちゃん風俗嬢の存在は都市伝説?

時代は熟女、人妻風俗、彼女達の熟し過ぎた芳醇な香り、身体中に刻まれた生きてきた証、そして全身から漂う淫乱フェロモン。

還暦なんてまだまだ若い!最近は70、80代のデリヘル嬢も少なくなく、いつまでも性を楽しむ、いつまでも女を忘れない、そんなお金の稼ぎ方で第二の性春を過ごしているそう。

さて気になることが1つ、70、80代がいるのなら、もしかして禁断の90代風俗嬢の存在はあるのか、今回はそんな気になる噂を検証してみました。

90代風俗嬢は日本列島にいないが……

今話題にしているのは風俗を利用する男性客の高齢化ではなく、働く女性の年齢のことです。風俗のドアを叩く理由は様々、旦那に先立たれ暇つぶしに風俗勤務、セーフティーネットとして泣く泣く身体を売る、ゲートボール友達のすゝめなどなど、ドキッとするような風俗勤務の理由の嵐。

さて人妻、熟女を売りにする風俗は急増していますが、実際70、80代の女性はかなり稀ですが実在する中、現時点の日本の風俗産業において90代で活躍する現役風俗嬢はデリヘル、ホテヘル、ヘルスにはいない模様です。

もちろん風俗業界は女の子の入れ替わりが激しいので、明日、明後日93歳の女性がデリヘル産業に飛び込む可能性は否定できません。しかし雇う側も、お客もそれなり以上の配慮に介助が必要なこと、もしもの時が風俗の待合室もしくはベットの上ということも十分考えられるので、90代女性が風俗で働くことは現実的ではないでしょう。

ただし風俗産業は年齢詐称が当たり前の世界、40歳が25歳、50歳が30歳とプロフィール上に表示されることは多いので、80女性が90歳と逆年齢詐称をして風俗に登録する可能性は無きにしも非ず。

超高齢化を向かえ、減少する年金に高騰する物価……、寿命が伸びれば伸びるほど高齢風俗嬢の活躍の場は多くなることが予想されます。

96歳の娼婦はいた?!

金さん銀さんという双子の高齢女性が話題を振りまいた時代がありましたが、実はその年代に近い年齢まで風俗嬢として働いた女性がいました。残念ながら日本のデリヘルではありませんが、イギリスロンドン生まれのMさんは96歳の現役のエスコート嬢(日本でいうデリヘル)として大々的にメディアで紹介されたことがありました。

すごいですね……。マダムとして風俗を経営しながら、自らもエスコートとしてお客を取る。生涯の人生で3500人以上とセックスをして、その顧客は29〜92歳までの紳士だったとか。

2011年当時、彼女は毎週2人のお客を取りながら、800£もの価格を自分につけ、決して値踏みしない最高級の高級娼婦として活躍したそうです。何と言いますか、日本の風俗で働く高齢女性とは異なる真の強いプライドを持った女性のようで、男に売れる身体のスタンダードを保ち、豊満なバストが自慢だったそうな。

毎年50000£を稼いでいた世界最高年齢と思われる96歳のMさんの続報はありませんが、今生きていたら106歳でしょうか。お相手できた男性は幸せだったことでしょうね。

今後の熟女風俗嬢の行方

という訳で残念ながら日本では90を超える風俗嬢は存在しないことがわかりました。40代が風俗嬢がぶつかる一つの壁と言われていますが、次にぶつかる壁は90なのかもしれません。

年齢を重ねても元気な高齢女性は多いですが、やはりハードなヘルス、デリヘルはまさに老体に鞭打つ戦場と言えます。しかしながら人生を謳歌するかの如くAV出演を楽しむ双子熟女風俗嬢、同僚女性の介助を伴いながらデリヘルの待合室でお茶をすする80代女性は確かに確認されています。

もしかしたら90近い年齢の女性がどこかのお店にヒッソリ在籍しているその可能性は捨てきれません。賛否両論こそありますが、今後の超熟風俗嬢の活躍には一目置く価値はありそうですね。

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